
昨日の続きです。前半で「熱さ」が足りないことに気づいたので、後半では私が質問でナビゲートしながら、クライアントさんの情熱のスイッチを掘り当てていく流れです。
ところが、「何をしているときが一番楽しい?」と質問をしたのに、クライアントさんは、頭で考えてしまったのか? 沈黙となるのです。私が間髪入れずに、「え、楽しいことですよ。そんなに考えなくても出るでしょ」と言葉を続けると、そこからなんでも思いついたことを話す回路が貫通した感じになりました。頭で考えちゃダメです。楽しくないと! どんどんクライアントさんの温度が上がっていって、軽くなっている様子が画面から伝わるのではないかと思います! これぞ、MY COACHING SESSIONです。
【後編 34分】
「何をしているときが一番楽しい?」
「・・・・」
「え、楽しいことですよ。
そんなに考えなくても出るでしょ」
「お客様を誰にしたら楽しいか?」
だんだんと自分の好きなことがわかってきました。
忘れてたようです…。
クライアントにとっての情熱のスイッチが
見つかったときの対話の温度の違いが
きっと観ているあなたへも伝わるはず。
後半はとくに、楽しくビジネスをするヒントが満載です!
Anyway, check it out!!!
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