「目には見えない流れみたいのが最近分かってきました」とおっしゃるリピーターのクライアントさんが増えてきました。あるクライアントさんの実際のメールの概要です。

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 こんにちは。ここのところ、ちょっとびっくりするくらいのことが起きているのでご報告させてください。見えない何かが動いていると感じる出来事が続けて起こりました。

/年ぶりに会った恩師に近況を話すと、同じような境遇の人を紹介された。その人に連絡すると、たまたま同じ地域に住んでいた。話しながら、これから自分が社会でしていくことが少し形となって見えてきた。

⇔更圓嚢圓たいと思っていたお店は、たまたま定休日だった。しかしその旅行で会う予定だった知人が、そのお見せが出店しているセレクトショップを知っていた。

9圓つけの病院で不備があり、ほかの病院へ行こうと考えていた。しかし次回の予約をしていた。どう断ろうかと悶々としているうちに、先方から連絡があり、人手不足のため検診予約を遅らせて欲しとのこと。そのタイミングで、キャンセルを申し出ることができた。


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  銑まで、今まで見えない流れを意識していない人だったら、こんなこともあるんだ! とびっくりするような出来事だろうと思います。

 クライアントさんは、昨年の夏あたりからそういうことが起こりだしました。ターニングポイントは、ネガティブに感じていた出来事をポジティブに捉えることができてからです。ここに、「なるべくしてなる法則」があります。マイナスにプラスをすると「ゼロ」になります。「ゼロ」のポイントから運が発生するのです。(8.19 UPDATE Highlightsで詳しく解説。)

 セッションを受け始めたころは、話ながら泣いてしまうほど落ち込んでいらっしゃいました。しかし、いちいち捉え方についてセッションで教えました。どうすれば、可能性にフォーカスできるのか? と。
 そのセッション後から早速、可能性にフォーカスして考えられますか? というようなお試しな出来事が起き、クライアントさんはクリアされました。そこからだんだんと流れに身を任せる形で、周りから頼まれた役割を引き受けていくことが増えてくると、自分が社会的にやりたいことまで、見えてきてしまったのです。

 やるべきことがわかれば、またそれについて必要な情報が自然と集まってくるものです。,呂修Δい出来事です。△鉢は、「流れに乗ってますよ」というメッセージと捉えていいと思います。「こうなったらいいな…」と思っていたことが、別の形で叶ったり、「どうしたらいい?」と思っていたら、向こうから解決策がやってきたりするのです。

 いつも怒っている人は、「怒るもの」を無意識に探してしまいます。「どうしたらいいんだろう?」と可能性にフォーカスしていれば、可能性を探すので、見つかる確率が上がるというわけです。なるべくしてなっています。

 魔法のようなことが起きてほしいときだけ、お願いしても余り効き目はないかもしれません。日々どこにフォーカスしているのか? 自分のコントロールできる範囲で全力を出し切れているか? そのあたりチェックする必要がありそうです。


◎"8.19 UPDATE Highlights" 残席2席です。
私のマイルールをシェアします。これをすべてやったら人生変わります!

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◎9/2 This is a sign EVENT満席となりました。
Epi.1 「Personal Foundationとスピリチュアル」